中国輸入

中国輸入ビジネスにおいて輸入代行業者を選ぶポイント

輸入代行業者の選び方
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どうも、とみーです!

 

今回は中国輸入ビジネスを行う上で利用する

輸入代行業者の選び方について解説していきます。

 

 

特に中国輸入では、個人での買い付けが難しい為、

輸入代行業者の活用が必須です。

 

輸入代行業者の果たす役割や、上手な選び方について説明していきます。

 

 

輸入代行業者とは?

 

中国輸入における、輸入代行業者の主な役割とは、

「商品の買い付け」「価格交渉」「中国から日本への輸出作業」の3つに分けられます。

 

 

現在、多くの業者が存在しており、「輸入代行」や「中国輸入代行」等で検索をすると、

個人や物流会社の事業として展開している業者など、さまざまな業者を見付けることが出来ます。

 

 

最近では、FBA倉庫に直納対応可能な代行業者も増えてきたので、

FBA倉庫直納対応の業者を利用すれば、

仕入先からの商品買い付け~Amazon FBA倉庫納品までの全ての作業を自動化出来ます。

 

 

輸入代行業者を利用すれば、当然ながら代行手数料はかかりますが、

時間的な効率化を図ることで、利益に直結する作業に集中することが出来るのが

大きなメリットです。

 

BANRI
FBA直接納品に対応している。
無料会員と有料会員が選択可能で、
有料会員の場合は代行手数料はかからず月額利用料のみ。

(その他FBA納品に関しての諸経費別途あり)

ひなか
FBA納品代行に対応している。
顧客対応や買い付けから納品までの対応スピードは問題ない。

ファーストトレード
納品・対応のスピードが速く対応も丁寧。
その分代行手数料は高めの設定。

 

中国輸入ビジネスを実践する上で、輸入代行業者は必ず利用することになりますので、

輸入代行業者についてしっかりと理解しておきましょう。

 

 

それでは、最後までお読み頂き有難うございました。

 

ABOUT ME
とみー / 富岡 浩之
1986年生まれの31歳。静岡県出身。早稲田大学社会科学部卒業後、商社勤務を経て起業。商社勤務時には、中国生産工場との貿易、東南アジア(バングラデシュ・ミャンマー・ベトナム)での海外駐在を経験し、物作りの現場から輸出入業務に携わる。貿易実務経験を活かした輸入ビジネスと、ブログ・メルマガを活用したwebマーケティングが専門分野。

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